| 著者:松本人志出版社:集英社サイズ:単行本ページ数:231p発行年月:2008年08月この著者の新着メールを登録する週刊プレイボーイ誌上において2001年から現在まで続く人気連載、2004年6月からは「松本人志の怒り!」というタイトルで展開中の『松本人志のプレイぼーず』シリーズの単行本化・第4弾(「青版」との2冊同時刊行)。格差や年金問題など、国民の怒りが吹き荒れるこの世の中で、天才・松本人志は何に対して激怒するのか?例えば「芸能ニュース」「逃げた首相」「銃乱射」など、社会的重大事から身の回りで起こった日常の些細なことまで、なぜ、彼ならではの憤りのポイントを、その発想や価値観に触れながら、読者にも本来怒るべきはナンなのかを考えさせてくれる目からウロコの一冊である。「雷の巻」との2冊同時刊行。⇒『松本人志の怒り 青版』【内容情報】(「BOOK」データベースより)北京五輪、無差別殺人、偽装食品、年金問題、追っかけ熟女、など…話題のニュースをバッサリ斬る。【目次】(「BOOK」データベースより)なにもしない福田首相/レンタルパンダ/くいだおれ人形/橋下大阪府知事/スピード社の水着/痴漢の美人局/裁判員制度/ガソリン税/禁煙タクシー/「おバカ」タレント〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> エッセイ> エッセイ |